
アパカードVisaは、名前の通りアパホテル提携のクレジットカード。
このホテルをよく利用する方であれば、いつもの会員証から一歩踏み込んでカードを作るべきなのか、疑問に思うこともあるでしょう。
そこで今回はそんなアパカードVisaのメリットや、「アパカードを作るべき人」の条件について、できる限り分かりやすくまとめました。

大浴場あるアパホテルでまったりするの、いいよね
「アパカード」とはアパホテルのポイントを貯められる、会員証兼ポイントカードの総称です。
公式アプリやアパホテルの窓口で、簡単に作成できるのがこれですね。
一方、このページで紹介する「アパカードVisa」は、一言で言うとクレジット機能&特別な特典が追加された「アパカード」。
もちろんアパカードとしての機能は据え置きですので、今までの会員証や公式アプリと同様に、「アパポイント」を貯める&引き継ぐことも可能です。
目次
1分で分かる!アパカードVisaのメリット・デメリット

アパカードVisaは一言で言うと、「アパホテルをよく利用する方ほどお得なクレジットカード」です。


メリットは何といっても、アパホテルにおけるポイント&サービス面の優待ですね。
ただしカードを持っているからと言って、宿泊料金そのものが安くなる…といった特典は用意されていません。

基本的にはアパホテルを、今後も継続的に利用する方向けのカードです。
アパカードVisaの主な特典とメリット

ここからは、アパカードVisaの主な特典やメリットについて、もう少し詳しく見ていきましょう。
アパホテルでもらえるアパポイントを1.0%~「上乗せ」できる


アパホテルの会員が、「アパ直」を使って予約&宿泊をすると、
- ステイタスに応じたポイント(レギュラーステイタスなら6.0%)
- 公式アプリを使った「1秒チェックイン」で+1.0%
の合計7.0%~を受け取れます。
この「二重取り」は、クレジットカードがなくても達成できるのですが…。
あなたがアパカードVisaをお持ちなら、アパホテルの利用でさらに1.0%~のポイントを上乗せ可能。
要するにこのカードがあれば、それだけで通常より多くの「アパポイント」を受け取れるわけですね。
上乗せされるポイント数は、カードのグレード(無料・ゴールド・プラチナ)によって変動します。

ステイタスに応じたポイント(6.0%~)を受け取るには、外部の宿泊予約サイト等ではなく「アパ直」経由の予約が必要ですのでご注意ください。
さらにアパホテルではエポスポイント1.5%の二重取りも可能
アパカードVisaは、アパホテルとエポスカードが提携する形で発行しているクレジットカード。
ということで、アパカードVisaをアパホテル「以外」で使用すると、エポスカード側のポイントである「エポスポイント」が貯まるのですが…。
通常「200円につき1ポイント(=0.5%)」貯まるこのポイントは、アパホテルでの決済時に限っては、還元ポイント数が3倍(=1.5%)にアップします。
つまり以下の通り、アパホテルで「アパ直+アパカードVisa」を使用したなら、合計9.5%~のポイントを受け取れるというわけですね。
- 「レギュラー会員」ステイタスポイント(アパポイント・6.0%)
※ステイタスについて詳しくは公式サイト参照 - 「アパ直」チェックイン時のポイント(アパポイント・1.0%)
- 「アパカードVisa」上乗せ分のポイント(アパポイント・1.0%~)
- アパホテル利用特典(エポスポイント・1.5%)
高還元率で知られている「楽天カード」の基本還元率が1.0%と考えると、非常に大きな数字であることは言うまでもありません。

要するに、
・宿泊分のアパポイント8.0%~※
・決済分のエポスポイント1.5%
がそれぞれもらえるってわけだ
※「アパ直」経由の予約&1秒チェックイン達成時

さらに、アパホテルの利用状況や会員ステイタスによってはさらに多くのポイントがもらえることも!
詳しくはアパホテルの公式サイト をご覧ください。
新規入会でキャッシュバックやクーポン・割引特典がもらえる
アパカードVisaに初めて入会すると、以下の特典を受け取れます。
- 「アパ直」で使える2,000円分の電子クーポン
(※アパ直から入会した場合/ホテル窓口で入会なら1,000円分のキャッシュバックに変更) - 入会後4ヵ月間 アパホテル宿泊代を請求時5%割引
(※要・アパホテルのフロントや自動精算機、アパ直での決済)
立て続けの出張・イベント等の予定があるのなら、それを見越してアパカードVisaに入会するのも良いでしょう。

ちなみに「アパ直」電子クーポンの有効期限は、「カードお申込月を含む4カ月目の末日」とのことでした。

1月15日に申し込んだなら、4月30日が有効期限ってことだね
「アパ直」へのカード登録でチェックアウト時間を1時間延長可能に
アパカードVisaの会員は、アパホテル公式アプリ「アパ直」にカード情報を登録することで、アパホテルでのチェックアウト時間を1時間遅らせることができます。
レイトチェックアウトのサービス自体は、クレジットカードがなくとも、会員ステイタスに応じて適用されますが…。
アパカードVisaの特典は、会員ステイタスごとの特典に「上乗せ」が可能。
例えばレギュラー会員であれば、
- レギュラー会員特典のチェックアウト時間+1時間
- アパカードVisa特典のチェックアウト時間+1時間
の合計2時間分、チェックアウトを遅らせることができます。
チェックアウトの朝をゆっくり過ごしたいという方にとっては、こちらも見逃せない特典と言えそうです。
詳細・参考元:アパホテル公式サイト
「チェックイン・チェックアウト時間を教えてください」

ちなみにアパホテルの、本来のチェックアウト時間は「午前10時」。
「レギュラー会員+アパカードVisaあり」なら、これを12時まで遅らせられるわけですね。
※アパ直参画ホテル・佳水郷・ゴルフ場・海外ホテルは優待の対象外です。
アパ系列のレストランやホテル・ゴルフコースでも優待あり
その他アパカードVisaには、以下のアパグループ特典が用意されています。
- レストラン「七海・THE七海」「金沢彩旬、仙台彩旬」ワンドリンクサービス
- レストラン「ラ・ベランダ」ビュッフェ10名以上で1名無料(朝食除く)
- 「BAR 17 CLUB」チャーム人数分サービス
- 「アパ社長カレー店」にて店舗おすすめトッピング一品無料
- 「アパホテル&リゾート〈上越妙高〉」優待
┗インフィニティプール・バレルサウナを20 %割引 - 「アパリゾート佳水郷(加賀温泉郷 片山津温泉)」優待
┗ラウンジにて地ビールorご当地ドリンクをサービス - 「アパスパ入泉料」特別料金の適用
- 「栃木の森ゴルフコース」「上越妙高の森ゴルフコース」にてポイントアップ
&同組4名まで天然水のプレゼント
特にアパホテル内のレストランを利用する機会があるのなら、こちらも嬉しいサービスとなってくれそうです。

特典の適用方法は店舗やサービスによって異なります。
詳細についてはアパホテル公式サイト をご確認ください。
その他エポスカードと共通の特典や海外旅行保険も
アパカードVisaはエポスカード発行のクレジットカード。
ということで、通常のエポスカードと同様の特典も適用されます。
- 「マルコとマルオ」(エポスカード会員向けセール)の期間中、マルイ・モディでのお買い物が10%オフ
┗マルイのネット通販「マルイウェブチャネル」を含む - 対象のレストランやカラオケ、レジャー施設などで優待
- 最大3000万円~の海外旅行保険の付帯
(上限額や内容はグレードによる)
目を引くのはやはり、マルイ系列のお店での10%オフセールですね。
マルイ内のファッションブランドはもちろん、無印良品などもセールの対象となるため、チェックしておいて損はありません。

「マルコとマルオ」セールの開催予定は、
・マルイのショッピングアプリの通知
・エポスカードのメールマガジン
等から知ることができますよ!
アパカードのデメリットと注意点

ここからは、アパカードのデメリットや注意点について簡単に解説していきます。
基本のポイント還元率は0.5%と低い
アパカードVisaを「アパホテル以外」で使用する場合の基本還元率は0.5%。
この数字は楽天カード等の半分ということで、決して高いとは言えません。
そのため基本的に、アパカードはアパホテルを始めとする「優待を受けられるお店でだけ使う」サブカードとしての活用が推奨されます。

ただし年間ボーナスが充実しているゴールドカードやプラチナカードであれば、メイン使いもアリですよ!
国際ブランドはVisa限定
アパカードVisaは名前からも分かる通り、Visaブランド限定のクレジットカードです。
Visaは日本においても世界においてもトップシェアの国際ブランドということで、普段使いをする分には特に問題ありませんが…。
もしMastercardやJCBブランドのカードをお探しの場合には、この点についても注意が必要です。
家族カードの発行には対応していない
アパカードVisa…というよりその発行元のエポスカードは、一般的な家族カードを発行していません。
そのため「家族にもアパカードVisaの特典を受けさせたい」という場合には、そのご家族が、自身の名義でアパカードVisaを発行する必要があります。

一応「エポスファミリーゴールド」といって、ゴールド会員以上の方が、家族をエポスカードに招待する制度は存在します。
この場合は通常の家族カードと同じように、支払い用の口座を一本化することも可能です。
詳細・参考元:エポスカード公式サイト
アパカードVisaを使ってもらえる2つのポイントと使い道

アパカードVisaを使ってもらえるポイントは、「アパポイント」と「エポスポイント」の2種類です。
ここからは2つのポイントの違いや使い道について、簡単に見ていきましょう。
アパポイントはアパホテルでの宿泊代などに充てるのが基本
アパポイントは、その名の通りアパホテルのポイントサービス。
このポイントは主に、アパホテルでの宿泊時に貯めることができます。
そして気になるポイントの使い道は以下の通り。
利用しやすいのは、100ポイント単位で使える「宿泊代金への充当」でしょうか。
また5,000ポイント単位にはなりますが、「ポイントを現金と交換できる」というのは珍しい特色となっています。
エポスポイントはAmazonギフトカードへの交換など汎用性◎
エポスポイントは、「アパカードVisa」のクレジット決済によって貯まるポイント。
エポスカードと共通のポイントということで、アパポイントよりも用途は広いです。
- 1円単位でAmazonギフトカードへの交換
- 他社ポイントへの交換
(dポイント・Pontaポイント等) - マルイの店頭や通販でのお支払い
- ネット通販や固定費の支払い
特に嬉しいのは、1円単位でAmazonギフトカードへの交換が可能な点でしょうか。
その他、エポスポイントはマルイでのお買い物やネット通販など、さまざまな用途で使用可能となっています。

エポスカードの解説記事も参考にしてみてくださいね!
どちらのポイントも有効期限は「加算日から2年間」
アパポイントとエポスポイントの有効期限は、どちらも「加算日から2年間」。
ポイントを失効させないためには、少なくとも2年に1回以上は「ポイントを意識して使う」場面を設けられると良いですね。
ちなみに手持ちのポイントの有効期限は、エポスカードやアパホテルの公式サイト・公式アプリから確認できるとのことでした。
ゴールドカード以上の「アパカードVisa」を選択した場合、エポスポイントの有効期限は「無期限」となります。
アパカードはどれがいい?3つの種類と選び方【クラシック・ゴールド・プラチナ】


アパカードVisaは、クラシック(一般)・ゴールド・プラチナの3グレード展開です。
ここからは3種類のアパカードの、違いや選び方について見ていきましょう。

結論から言うと、特にこだわりがなければ年会費無料のクラシックカードでOKです!
アパクラシックカードVisaは年会費無料で広い層から申し込みやすい

アパクラシックカードVisaは、年会費無料で作れるスタンダードなアパカードVisa。
いかんせんコスト無しで発行できることから、申込みのハードルが低いのが特徴です。
またこちらのグレードであっても、
- アパホテルでのポイント上乗せ(+1.0%)
- レイトチェックアウト(+1時間)
- アパ系列やマルイ関連の優待
はバッチリ適用。
申し込み先に迷ったなら、まずこのグレードを選ぶ形で差し支えないでしょう。


年会費 | 永年無料 | 基本還元率 | 0.5% |
国際ブランド | Visa |
還元ポイント | エポスポイント |
|
発行元 | 株式会社エポスカード |
申込条件 | 18歳以上(高校生を除く) |
- アパホテルにて、
・アパポイント通常の+1.0%還元
・エポスポイント1.5%還元 - 新規入会でアパホテル2,000円分の電子クーポン+4ヶ月の5%オフ特典プレゼント
※「アパ直」申込みの場合 - 「アパ直」への カード登録でチェックアウト1時間延長
※ステイタス特典と重ね掛け可能 - その他アパホテル系列のレストランやゴルフコース等で優待あり
- 「マルコとマルオの○日間」中、マルイやモディでのお買い物が10%オフ
※マルイの通販サイト を含む - 対象の飲食店やレジャー施設、イベントチケットなどの優待
- 継続利用でゴールドカードへ無料招待の可能性あり
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アパゴールドカードVisaは条件付き無料&最大年1万のボーナスポイントがもらえる

アパゴールドカードVisaを選択すると、無料カードに加え以下の特典が追加されます。
- アパホテル利用時のポイント上乗せが「+2.0%」に
- エポスポイントの有効期限が「無期限」に
- 年間で最大10,000ポイント相当のボーナスを受け取れる
(※要・年100万円以上の決済) - 国内空港ラウンジサービス
- その他エポスカードのゴールド会員限定サービスの適用
目を引くのはやはり、最大10,000ポイントがもらえるボーナス特典。
年間決済額が100万円を大きく超えないのなら、この特典を理由にアパゴールドカードVisaを、メインカードとして普段使いするのも良いでしょう。
ちなみにこのゴールドカードの基本年会費は5,000円と設定されていますが…。
- 無料カードを継続的に利用し、エポスカード側から招待を受ける
- 当該ゴールドカードを、年50万円以上利用する
という条件のいずれかを満たすことで、年会費は「以後永年無料」となります。

「1回だけ50万円以上カードを使い、以後は無料のサブカードとして保有する」のもおすすめです!
アパステイヤーズクラブカードプラチナは限定特典多数のスペシャルな1枚

アパステイヤーズクラブカードプラチナは、その名の通りアパカードのプラチナカード。
…ではあるものの、こちらは申込みの前提として、
- アパホテルでのステイタスが「エグゼクティブ」以上である
(※ステイタスについては公式サイト参照 ) - アパホテル側からのインビテーション(招待)を受ける
という条件の両方を満たす必要があるためご注意ください。

完全招待制ってやつだね
そんなプラチナカードの、「ゴールドカード以下にない利点」は以下の通りです。
- APA Stayers Club オリジナル荷物タグがもらえる
- 宿泊実績にかかわらず「エグゼクティブ」ステイタスを保証
- アパホテル利用時のポイント上乗せが「+3.0%」に
- 年間カード決済額に応じ最大10万ポイント/年プレゼント
- 24時間対応のコンシェルジュサービスの付帯
- 海外空港ラウンジサービス(プライオリティパス)
- 最大1億円の国内旅行保険の付帯
- その他エポスカードの各種プラチナ限定特典
一度こちらのカードを作ってしまったなら、翌年以降のアパホテルの利用状況にかかわらず、「エグゼクティブ」ステイタスを維持可能。
そのため場合によっては、「短期間に意識してアパホテルを集中的に利用し、インビテーションを狙う」のもアリでしょう。
ちなみに「エグゼクティブ」ステイタスの獲得条件は、年間20泊以上のアパホテルの利用です。

インビテーションの到着は、「アパ直」マイページから確認できます。
結局アパカードVisaに入会すべきはどんな人?

ここまでの内容を元に、アパカードVisaを作るべき人の特徴をまとめると以下のようになります。
- アパホテルを利用する機会が多い
- アパホテルやそれ以外(マルイの10%オフセール等)での優待に魅力を感じる
クラシックカード(一般カード)であれば年会費も掛からないということで、申込みのハードルは低めですね。
一方で「どこで使ってもお得なカード」等をお探しの場合には、別のカードを選んだ方が良さそうです。

無料のクラシックカードの場合、基本的には「アパホテル&特典専用のカード」として使うのがおすすめです!
参考:アパカードVisaと通常のエポスカードの比較

アパカードVisaは、通常のエポスカードにアパホテル関連の優待がプラスされたようなクレジットカード。
ということで参考情報として、2つのカードを比較してみました。
このように、アパカードVisaとエポスカードの基本情報はほぼ同じ。
そして「通常のエポスカードにあって、アパカードにない利点」は、エポスカード限定デザインを選択できるか否かくらいです。
ということで少なくとも機能面においては、アパカードVisaはエポスカードの「ほぼ上位互換」と考えても良いでしょう。

ちなみにゴールド・プラチナカードにおいても、この傾向は変わりありません。
アパカード・アパカードVisaに関するよくある質問と回答

ここからは、アパカードVisaに関連するよくある質問にお答えしていきます。
現在持っているアパポイントをアパカードVisaに引き継げますか?
はい、引き継げます。
そもそもアパカードVisaへの申し込みには、既存のアパカード(ポイントカード)、または「アパ直」マイページから確認できる「会員番号」の入力が必要です。
既存の会員番号を使いログインを済ませたなら、お持ちのポイントを問題なく引き継ぐことができるでしょう。

もちろんアパカードVisaへの申込みと同時に、会員番号を取得することもできますよ!
2つ以上の会員番号のポイントを1つに合算することはできません。
(参考元:アパホテル公式サイト)
アパカードVisaの審査は厳しいですか?
クラシックカードの審査難易度を通常のエポスカードと同程度と仮定すると、決して審査が厳しいカードではありません。
基本的には若年層向けのカードということで、収入が不安定な学生の方の審査通過報告も多く見受けられます。

もちろんブラック状態の方などについては、その限りではありませんが…。
アパカードとアパホテルのアプリは併用できますか?
はい、可能です。
公式アプリ「アパ直」ではアパカードVisaの裏面に記載の「アパホテル会員No.」を登録可能。
これによって、「アパ直」のサービスとアパカードVisaの特典を併用できます。
アパカードVisaがなくてもアパポイントは貯められますか?
はい、貯められます。
アパポイントは、
- アパホテルの窓口で作れる「アパカード」
(クレジット機能のないポイントカード) - アパホテル公式アプリ「アパ直」
- アパカードVisa各種
(クレジットカード)
のいずれかにより「アパホテルの会員になる」ことで、獲得可能となります。
そのため「アパホテルでポイントを貯める」ことだけを目的とするなら、クレジットカードを作る必要はありません。

とは言えアパカードVisaがあったなら、通常のポイントカードやアプリに比べ、より多くのポイントを受け取れますよ!
アパカードVisaのまとめ

- アパカードVisaはアパカードの会員証機能が付いたクレジットカード。
会員になればアパホテルでの還元率を1.0%~上乗せできる - さらに【ステイタス特典と重ね掛けができる】レイトチェックアウトや入会特典など、アパホテルユーザーに嬉しいサービスも◎
- 無料カードの場合、基本還元率はさほど高くない。
基本的には「アパホテルや優待を受けられる場面」でだけ使うのがおすすめ
上位ステイタスをお持ちの方を含む、アパホテルユーザーと相性の良い「アパカードVisa」。
今後もアパカードを利用する機会があるのなら、この機会に「クレジット機能型の会員カード」を作っておくのも良いでしょう。



年会費 | 永年無料 | 基本還元率 | 0.5% |
国際ブランド | Visa |
還元ポイント | エポスポイント |
|
発行元 | 株式会社エポスカード |
申込条件 | 18歳以上(高校生を除く) |
- アパホテルにて、
・アパポイント通常の+1.0%還元
・エポスポイント1.5%還元 - 新規入会でアパホテル2,000円分の電子クーポン+4ヶ月の5%オフ特典プレゼント
※「アパ直」申込みの場合 - 「アパ直」への カード登録でチェックアウト1時間延長
※ステイタス特典と重ね掛け可能 - その他アパホテル系列のレストランやゴルフコース等で優待あり
- 「マルコとマルオの○日間」中、マルイやモディでのお買い物が10%オフ
※マルイの通販サイト を含む - 対象の飲食店やレジャー施設、イベントチケットなどの優待
- 継続利用でゴールドカードへ無料招待の可能性あり
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