
「純国産」クレジットカードの最上位に位置するのが「JCBザ・クラス」。
完全招待制のラグジュアリーカードとして、特別なステータス性を有することに疑いの余地はないでしょう。
ですが実際の口コミを見てみると、このカードを取得するのにそこまで高い年収は必要でないかも…?
今回はそんな「JCBザ・クラス」の特典や取得条件・審査について、できるだけ分かりやすくまとめました。

2026年1月13日のポイントリニューアルを機にまとめ直した最新版です!

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完全招待制のラグジュアリーカードとして、特別なステータス性を有することに疑いの余地はないでしょう。
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今回はそんな「JCBザ・クラス」の特典や取得条件・審査について、できるだけ分かりやすくまとめました。

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2025年8月1日より発行開始となった「JALラグジュアリーカード」(JAL Luxury Card)。
「ラグジュアリーカード」とJALが提携して取り扱うこのカードにおいて目を引くのは、何と言っても
という尋常じゃない年会費設定でしょう。
今回は最新の公式情報、そして電話による問い合わせ結果をもとに、この特別なJALカードの利点や注意点をまとめました。
\たくさん喋った&絵も描いた!よかったら観てね!/

JAL CLUB-Aゴールドカードとは、いわゆる「JALのゴールドカード」。
年会費は17,600円~と高めですが、相応のメリットも、ステータス性もあるカードとして人気を集めています。
…が、実際のところ「マイルを貯めることだけ」を目的とするなら、申込先は普通カードで十分かも?
ということで今回は、JAL CLUB-Aゴールドカードのメリットやデメリット、その他損益分岐点について、できるだけ分かりやすくまとめました。

どのJALカードが選ばれてもわたしの収入は変わらないしマジ・忖度なしで解説します!



2025年4月に発表された「JALカードプラチナPro」。
これまで「コスパ系」だった印象のJALカードプラチナから一気に、年会費77,000円の最上位カードが誕生した形となっています。
そして年会費77,000円と言えば、ANAカードプレミアム(JCB)と同じ金額。
ということで今回は、「JALカードプラチナPro」の特徴やプラチナ以下との損益分岐点、その他ANAカードとの違いについて、できるだけ簡潔にまとめました。



ビューカードゴールド(旧ビューゴールドプラスカード)は、ビューカード スタンダード(旧ビュー・スイカカード)の上位に当たるクレジットカード。
こちらのカードは2024年11月に全面リニューアルを行い、さらに幅広く利用しやすくなりました。
今回はそんなビューカードゴールドのメリット・デメリット、そしてスタンダードカードと比べた損益分岐点などを、分かりやすく解説します。
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2024年11月25日より発行された「dカード PLATINUM(プラチナ)」。
docomo系列で優待を受けやすいプラチナカードということで、「dカードGOLD」のサービスに物足りなさを覚えていた方にとって、有力な申込先候補となってくれる…かもしれません。
今回はそんなdカード PLATINUMについて、公式情報を元にまとめてみました。
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リクルートカードと言えば、年会費無料&基本還元率1.2%で知られる優秀なクレジットカード。
しかもポイントをAmazonで使えるようになったことで、人気・使い勝手ともにさらにアップしています。
今回はそんなリクルートカードのメリット・デメリットを、改めて詳しくまとめました。


ANAカードの最上位にあたるプレミアムカード(プラチナカード)。
その年会費は最低77,000円からと到底誰でも手を出せるものではありませんが、コストが大きい分、そのサービスの内容には目を見張るものがあります。
今回は当サイトに寄せられたリクエストにお応えする形で、ANAのプレミアムカード(プラチナカード)の特徴やメリット、そして各ブランド間の違いを、可能な限り分かりやすくまとめました。
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楽天プレミアムカードとは、年会費11,000円を要する楽天カードの上位カード。
相次ぐ「改悪」によりその地位は脅かされ気味…という状況は否めませんが、それでも特に「海外に行く機会がある方」にとって、お得で便利な1枚であることは確かです。
今回は実際に楽天プレミアムカードに入会した私の立場から、このカードのメリット・デメリットについて解説していきましょう。
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