ANA JCB CARD Preciousとは?SFCに関するデメリットや損益分岐点も解説します

ANA JCB CARD Preciousのメリットや基本情報のイメージ

ANA JCB CARD Preciousとは、2025年から発行開始となった特別なANA JCBカード

完全招待制であるこのカードへ申し込むには年間300万円以上の決済が必要と、申し込みのハードルは高いです。

今回はそんな「ANA JCB CARD Precious」について、既存のゴールドカードにない特典はもちろん、デメリットや下位カードとの損益分岐点に至るまで、できる限り分かりやすくまとめました。

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【2026年最新】JCBプラチナとは?プライオリティパスの注意点やインビテーションも解説

JCBプラチナのメリット・デメリットや「JCBザ・クラス」のインビテーション条件

JCBオリジナルシリーズにおいて、「招待なし」で申し込める最も高いグレードにあたるのが「JCBプラチナ」

完全招待制の「ザ・クラス」に、最も近いクレジットカードと言っても良いでしょう。

今回は2026年1月に実施されたポイント周辺のリニューアルを加味し、このカードの利点や注意点を改めてまとめてみました。

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プライオリティパス付きクレジットカードのおすすめ12選!写真付きの海外ラウンジ体験談も

プライオリティパス付きおすすめクレジットカード12選!実際に行ってきた体験談も

プライオリティパスと言えば、全世界1,700箇所以上の「空港ラウンジサービス」に入室できる会員サービス。

そして普通に入会すると約7万円が必要な会員資格も、特定のクレジットカードを作れば半分以下のコストで手に入れることが可能です。

というわけで今回は、お得に海外空港ラウンジサービスを利用できるおすすめクレジットカードを12種類、年会費が安い順にまとめました。

わたしが実際に海外ラウンジを利用したときの体験談もあるよ!
(当時は、お金があったんだ)

\動画では特におすすめな7種類を紹介してるよ/

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JALラグジュアリーカードを解説!メリット・デメリットにプラチナProとの比較&損益分岐点も

JALラグジュアリーカードの基本情報とプラチナPro等との比較・損益分岐点

2025年8月1日より発行開始となった「JALラグジュアリーカード」(JAL Luxury Card)。

「ラグジュアリーカード」とJALが提携して取り扱うこのカードにおいて目を引くのは、何と言っても

  • 24万2000円(JALラグジュアリーカード)
  • 59万9500円(JALラグジュアリーカード Limited)

という尋常じゃない年会費設定でしょう。

今回は最新の公式情報、そして電話による問い合わせ結果をもとに、この特別なJALカードの利点や注意点をまとめました。

\たくさん喋った&絵も描いた!よかったら観てね!/

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JALカードプラチナProを選ぶべきはどんな人?損益分岐点やANAカードとの比較も解説します!

JALカードプラチナProの特徴と他カードとの比較など

2025年4月に発表された「JALカードプラチナPro」。

これまで「コスパ系」だった印象のJALカードプラチナから一気に、年会費77,000円の最上位カードが誕生した形となっています。

そして年会費77,000円と言えば、ANAカードプレミアム(JCB)と同じ金額。

ということで今回は、「JALカードプラチナPro」の特徴やプラチナ以下との損益分岐点、その他ANAカードとの違いについて、できるだけ簡潔にまとめました。

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2025年最新!JALカードプラチナのメリット・損益分岐点や審査も解説します

JALカードプラチナの特徴や損益分岐点の概要

JALカードプラチナは、最高グレードのJALカード。

年会費は34,100円と航空会社系プラチナカードの中では格安で、気になっている方も多いでしょう。

今回はそんなJALカードプラチナの特典や種類、下位カードとの損益分岐点などについて、できるだけ分かりやすくまとめました。

2025年4月発行開始の「プラチナPro」についても加筆しました!

JALカードプラチナの特徴の概要(コンシェルジュや海外ラウンジを利用したい方向けで損益分岐点は年間82万5000円~のJAL利用等)
JALカードプラチナの特徴の概要(コンシェルジュや海外ラウンジを利用したい方向けで損益分岐点は年間82万5000円~のJAL利用等)
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dカード PLATINUM(プラチナ)発行開始!メリットや損益分岐点を解説します

dカードプラチナの特性と損益分岐点のイメージ

2024年11月25日より発行された「dカード PLATINUM(プラチナ)」

docomo系列で優待を受けやすいプラチナカードということで、「dカードGOLD」のサービスに物足りなさを覚えていた方にとって、有力な申込先候補となってくれる…かもしれません。

今回はそんなdカード PLATINUMについて、公式情報を元にまとめてみました。

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ANAのプラチナカードのメリットとは?4ブランドの比較とSFCの条件も詳しく解説

ANAカードの最上位にあたるプレミアムカード(プラチナカード)。

その年会費は最低77,000円からと到底誰でも手を出せるものではありませんが、コストが大きい分、そのサービスの内容には目を見張るものがあります。

今回は当サイトに寄せられたリクエストにお応えする形で、ANAのプレミアムカード(プラチナカード)の特徴やメリット、そして各ブランド間の違いを、可能な限り分かりやすくまとめました。

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JAL CLUB EST 普通カードを3年使って分かったメリット・デメリット!還元率2%を超える条件とは?

JAL CLUB ESTのメリット・デメリットの概要

「JAL CLUB EST」とは、20代限定の特典が付いたJALカード。

このカードを利用するには最低でも7,700円の年会費が掛かるものの、積極的に「マイル」を貯めたい20代の方にとっては、メインカードの第一候補と言って間違いないでしょう。

実際に金融ライターとして生計を立てている私も、数あるカードを知った上で「JAL CLUB EST」をメインカードとして選択し、使用し続けています。

今回はそんな「JAL CLUB EST」のメリット・デメリットや使い勝手を、実際の経験を踏まえてまとめました。

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コスパ最強プラチナカードはどれ?年会費が安いおすすめプラチナカード7選

年会費が5万円、ものによっては10万円を超えることもある「プラチナカード」。

…ではあるものの、ネームバリューやブランド性に強いこだわりがなければ、年2万円前後でコンシェルジュサービス付きのプラチナカードを持つことも可能です。

今回は「コスパ優秀なプラチナカードがほしい!」という声に応えて、年会費3万円以下で作れるプラチナカード情報をまとめました。

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