
ANA JCB CARD Preciousとは、2025年から発行開始となった特別なANA JCBカード。
完全招待制であるこのカードへ申し込むには年間300万円以上の決済が必要と、申し込みのハードルは高いです。
今回はそんな「ANA JCB CARD Precious」について、既存のゴールドカードにない特典はもちろん、デメリットや下位カードとの損益分岐点に至るまで、できる限り分かりやすくまとめました。
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ANA JCB CARD Preciousとは、2025年から発行開始となった特別なANA JCBカード。
完全招待制であるこのカードへ申し込むには年間300万円以上の決済が必要と、申し込みのハードルは高いです。
今回はそんな「ANA JCB CARD Precious」について、既存のゴールドカードにない特典はもちろん、デメリットや下位カードとの損益分岐点に至るまで、できる限り分かりやすくまとめました。
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2025年10月1日発行開始の新しいクレジットカード「ファミマカード」。
名前通りこちらはファミリーマート提携のクレジットカードで、「ファミマTカード」の後継にあたります。
今回はそんな「ファミマカード」のメリット、そして重大な注意点について、できるだけ分かりやすくまとめました。
\ショート動画での解説もある/

久しぶりに観直して思ったけど自分の声やっぱキツいわ

言えたじゃねえか

「純国産」クレジットカードの最上位に位置するのが「JCBザ・クラス」。
完全招待制のラグジュアリーカードとして、特別なステータス性を有することに疑いの余地はないでしょう。
ですが実際の口コミを見てみると、このカードを取得するのにそこまで高い年収は必要でないかも…?
今回はそんな「JCBザ・クラス」の特典や取得条件・審査について、できるだけ分かりやすくまとめました。

2026年1月13日のポイントリニューアルを機にまとめ直した最新版です!

JCBオリジナルシリーズにおいて、「招待なし」で申し込める最も高いグレードにあたるのが「JCBプラチナ」。
完全招待制の「ザ・クラス」に、最も近いクレジットカードと言っても良いでしょう。
今回は2026年1月に実施されたポイント周辺のリニューアルを加味し、このカードの利点や注意点を改めてまとめてみました。
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言わずと知れた大手クレジットカード会社「株式会社ジェーシービー(JCB)」。
そんな同社が発行するプロパーカード(オリジナルカード)「JCBゴールド」は、純国内産のステータスカードとして重要な立ち位置を占め続けています。
今回はそんなJCBゴールドのメリット・デメリットや特典、そして完全招待制カードへのインビテーション条件に至るまで、分かりやすくまとめました。

2026年1月に実施された、ポイント制度のリニューアルを受けた最新版ですよ!

JCBカードSは、大手「株式会社ジェーシービー(JCB)」が発行する無料カード。
特徴は何といっても、年会費無料で国内外20万ヵ所以上の割引優待を受けられる点にあります。
そして2026年1月のリニューアルにより、以前からの問題であった「ポイントの使いづらさ」も大幅に改善されました。
今回はそんな「2026年のJCBカードS」の利点や注意点について、できるだけ分かりやすく解説していきます。
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39歳以下の方だけが申し込める、JCBの高還元率カード「JCBカードW」。
以前はポイントの使い道に難があり、正直おすすめしづらい部分もあったのですが…。
2026年1月に行われたポイント制度のリニューアルにより、一気に優秀な申込先候補となってくれました。
ということで今回は、リニューアル後の「JCBカードW(plus L)」の特徴や注意点を中心に解説していきます。
JCBカードWは「申し込み時点で39歳以下」の方のみ発行可能なクレジットカードです。
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2025年4月より、楽天カードは「選べるデザイン」を大幅追加。
今までのカード(お買いものパンダ・ディズニーなどなど)に加え、
を選択可能となりました。

自分のイニシャルや好きなキャラクター等はもちろん、推しイメージのカードも作れるわけですね!
ということで今回は、そんな楽天カードの新デザインを中心に、基本情報や注意点について解説していきます。



三菱UFJカードはセブン-イレブンやローソンを始めとする優待対象店にて、最大20%還元を実現できるクレジットカード。
……ですが公式サイトを見ても、その条件がとにかく分かりづらい!
ということで今回は、三菱UFJカードのメリット・デメリットはもちろん、「最大20%還元」の上手な使い方まで、できるだけ簡潔にまとめました。
2025年6月の仕様変更から、三菱UFJカードでポイント優待を受けるためには三菱UFJ銀行口座が必要となっています。ご注意ください。

似た特徴を持つ&指定銀行の口座が不要なカードをお探しの方は、「三井住友カード(NL)」等をご検討ください。



JAL CLUB-Aゴールドカードとは、いわゆる「JALのゴールドカード」。
年会費は17,600円~と高めですが、相応のメリットも、ステータス性もあるカードとして人気を集めています。
…が、実際のところ「マイルを貯めることだけ」を目的とするなら、申込先は普通カードで十分かも?
ということで今回は、JAL CLUB-Aゴールドカードのメリットやデメリット、その他損益分岐点について、できるだけ分かりやすくまとめました。

どのJALカードが選ばれてもわたしの収入は変わらないしマジ・忖度なしで解説します!

